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リクル

リクルの特長

1 特殊菌の添加は必要ありません。
  特殊菌などを添加することなく、安定した間接加熱により、
酸化分解・熱処理乾燥をします。

2 飼・肥料化しやすい良質な生成品。
  生成品は安定していて運びやすく臭いも少なく、保存もききます。
二次加工しやすいリサイクル原料になります。

3 有害な雑菌を加熱処理
  熱処理乾燥により、生成品の安全性を確保します。

4 臭気対策も万全
  酸化触媒で悪臭を強力脱臭します。

5 高い拡張性
  食品リサイクル機(生ごみ処理機)「リクル」の処理量は「60kg」と「100kg」の2タイプ。
組み合せて使用することで、1日の生ごみ排出量が30kg〜400kgの事業者まで、幅広く活用できます。
 
参考:施設毎の一人あたりの生ごみ排出量
設置場所 排出目安/人
学校 50〜80g
病院 150〜200g
福祉施設 200〜300g
事業所給食 80〜150g

上記を目安に導入機種・台数をご検討ください。


リサイクルシステム

循環型社会の構築